| I.参加条件 |
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1. |
視力 |
◆普通免許/両眼0.7以上。片眼0.3以上。(眼鏡・コンタクト使用可)
◆けん引・大型免許/両眼0.8以上。片眼0.5以上。(眼鏡・コンタクト使用可)
※けん引・大型免許は深視力検査があります。 |
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色別 |
赤・青・黄色の区別ができる事。 |
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聴力 |
日常会話を聴取できる事。 |
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運動能力 |
自動車の運転に支障を及ぼす身体障害のない方。 |
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年齢 |
◆普通免許/満18才以上満25歳以下の方。
◆大型免許/満20才以上満25歳以下の方で普通免許所持者で取得後2年以上経過した方。
◆普通2輪免許/満16才以上満25歳以下の方。(普通2輪は18才以上の県もあります)
◆大型2輪免許/満18才以上満25歳以下の方。※年齢制限は当該教習所の地域により扱いが違う事もあります。 |
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2. |
免許の取消又は停止中の方、過去に無免許運転等の交通違反歴があるため免許を受けられない方は参加できません。(事前に都道府県公安委員会免許取得が可能かどうかを確認して、取消処分通知書または運転記録証明書を発行してもらい、教習所へご持参ください。) |
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3. |
日本語を読解できる方。 |
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4. |
必要な書類を完備している方。
<必要な書類等>
(1)住民票1通。(免許証用、本籍地記載のもの)
免許証をお持ちの方はその免許証をお持ちください。(その場合住民票は不要です)
(2)明治大学リエゾンデスクでのお申し込み時に発行される「申込書(教習所提出用)」「領収書」
(3)印鑑(認印可)
(4)健康保険証(又はそのコピーの裏と表) |
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5. |
明治大学に在籍している学生、教職員とその家族が対象。 |
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6. |
未成年者(20才未満)の申し込みは保護者の同意が必要。
次の項目に一つでも該当する方は免許証を取得できない場合があります。住所地の都道府県公安委員会及び運転免許試験場又は警察署で行っている運転適正相談を受けて免許取得可の診断書をもらっての入校となる場合があります。
(1)身体に障害がある方。(手、足の指の欠損含む)
(2)精神的なものに影響する薬を常用している方(治療薬を含む)
(3)耳がよく聞こえない方。(補聴器を付けているか方も含む)
(4)視力が出ない方(普通車で片眼0.3以上、両眼で0.7以上)
(5)免許の取消又は無免許運転で検挙された方。
(6)免許取得取年齢(取得年齢は誕生日)に達していない人。 |
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| II.教習の申し込み |
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明治大学リエゾンデスク所定の申込書に必要事項を記入し、「申込書(教習所提出)」を受け取り、入校当日当該教習所に持参してください。 |
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| III.教習料金のお支払いと支払い期日 |
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明治大学リエゾンデスクに全額お支払いください。お支払は当該教習所より同封されました別紙に記載された方法に従ってお願いします。
(入校日の2週間前までに手続きを完了してください。ローンのお支払いも可) |
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| IV.教習料金の適用 |
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1. |
申し込み窓口にて提示されたパンフレット料金に基づく教習料金を基準といたします。
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2. |
25才までの明治大学に在学する学生・教職員とその家族を対象とします。
※26才以上の方は代金が上がる場合がありますので、ご相談ください。
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3. |
教習場入校時における普通二輪取得審査により普通二輪希望者が普通限定に変更いただく場合があります。 |
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| V.教習代金に含まれるものと含まれないもの |
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1. |
入学金、教材費、適性検査費、 学科教習費、学科テキスト費、写真代、技能検査費(修了・卒業)、技能教習及び補習費、仮免許証明書、卒業証明書発行手数料は含まれます。 |
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2. |
教習に関する全ての費用及び宿泊費が含まれます。但し個人的事由での受講ミス(故意・過失・遅刻・寝過ごし等)が起きますと、日程にも混乱が生じて卒業予定が延期となります。教習日程の規定内日数といえども、個人的事由での受講ミス延泊の際は延泊費用/支払い負担をしていただく事になります。 |
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3. |
クリーニング代、電話代、飲み物代、嗜好品、治療費、その他個人的性質の諸費用は教習費用に含まれません。 |
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4. |
宿泊延長はパンフレット表示期間の卒業予定日より5泊まで含まれ、それ以降は実費負担になります。また日程より早く卒業されても払い戻しはありません。※学校により異なります。 |
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| VI.合宿取消料金 |
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お申込み後お客様のご都合で教習を取り消された場合はお一人様につき、下記の取消料金をいただきます。 |
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(1)入所予定日の14日前まで・・・・・・・・・・・0円 |
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(2)入所予定日の13日前から7日前まで・・・・3,000円(税込) |
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(3)入所予定日の6日前から3日前まで・・・・10,000円(税込) |
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(4)入所予定日の前々日、前日又は当日・・・20,000円(税込) |
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| VII.お客様は次の場合取消料金を払うことなく解約できます。 |
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1. |
申込み時の内容に異なる重要な変更、料金の増額があった場合。 |
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2. |
天災地変、戦乱、運送・宿泊機関のサービス提供中止などの事由により、安全且つ円滑な教習実施が不可能となり、又は、不可能となる恐れが極めて大きいとき。
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3. |
当該教習所の責に帰すべき事由により。パンフレットに記載した日程に従った実施が不可能となったとき。 |
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| VIII.当該教習所による契約解除 |
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次の場合に当該教習所は契約をお客様に理由を説明して解除する事があります。 |
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1. |
所定の期日までに教習所に料金の支払がないとき。 |
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2. |
お客様が当該教習所の参加条件を満たしていないと判明したとき。 |
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3. |
お客様が病気その他の事由により、教習に耐えられないと認められたとき。 |
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4. |
お客様が不正な行為を行って、教習・検定を受けた場合、法令や公序良俗に反する行為を行った場合。 |
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5. |
お客様が他のお客様に迷惑を及ぼし、又は団体行動の円滑な実施を妨げる恐れがあると認められたとき。(お客様が時間に間に合わず教習が開始できなかったとき) |
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6. |
天災地変、暴動、運送・宿泊機関等のサービス提供の中止、その他当社の関与し得ない事由から、安全且つ円滑なサービスが実施不可能となる恐れが認められたとき。 |
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7. |
お客様は入校後、学校規則、宿舎の使用規則及び職員の指導に従っていただきます。尚、従わない場合は契約解除することがあります。 |
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8. |
お客様の故意、過失を問わず、法令や公序良俗に反する行為、もしくは上記7項に反したことにより学校、もしくは他のお客様が損害を受ける恐れがある場合、または受けた場合。 |
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| IX.下記の場合においては原則として当該教習所は責任を負いません。 |
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1. |
天災地変、戦乱、暴動、またはこれらのために生ずる日程の変更もしくは教習の中止。
※技能教習オーバー(熟練度/各検定の合否)による日程の変更(卒業予定日オーバー)も対象となります。 |
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2. |
官公署の命令又は伝染病による隔離。 |
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3. |
運送・宿泊機関等のサービス提供の中止。 |
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4. |
自由行動中の事故。 |
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5. |
当初の計画によらない教習の変更、また運送機関の遅延不通又はこれらの事由によって生ずる教習日程の変更もしくあ目的地滞在時間の延長。 |
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6. |
食中毒、盗難、損害、疾病。 |
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7. |
お客様の任意で教習サービスの一部を受講しなかったとき。又は途中で教習を中止された場合はお客様の権利放棄といたします。途中で教習を中止された場合は入所金及び解約当日までの実費、解約手数料等を差し引いて教習所よりお返しいたします。 |
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| X.その他 |
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いかなる場合においても再教習の実施はいたしません。
上記項目は皆様を受け入れる際の当該教習所との約束ごとになります。出来るかぎり表示期間内での卒業を目指して教習を行いますので、ご理解いただき、ご協力をよろしくお願い申しあげます。
お体に留意され万全の体調にてお越し下さい。学校一同楽しみにご来校お待ち申しあげます。 |
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